カナコードとステート・ストリート、アプティチュード・ソフトウェアとDCCの持分を開示

カナコード・ジェニュイティ・アセット・マネジメント・リミテッドは買収コードのルール8.3に基づき、アプティチュード・ソフトウェア・グループPLCの持分3.2859%を開示した。一方、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ・アンド・アフィリエイツは、アイルランドの買収規則に基づき、DCC plcの持分1.28368%を開示した。8月27日時点の保有状況を対象とするカナコードの8月28日付届出では、アプティチュード株3,500株を1株218ペンスで売却したことと、合計179万1500株の保有が報告された。ステート・ストリートは8月26日、DCC株312株を購入し、1,151株を売却したと報告しており、いずれも1株当たり63.70で取引された。両社の届出では、デリバティブ、オプション、ショートポジション、関連する取り決めはいずれもなく、補足フォーム8も添付されていなかった。

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