中国関連事業の拡大に向け、Teniz Capitalがタルガト・サリホフ氏をCEOに任命

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  • Teniz Capitalはタルガト・サリホフ氏を経営委員会会長(CEO)に任命した。
  • ソブリン・パンダ債は利率1.9%で価格決定された3年物債券だった。
  • Teniz Capitalは1997年からカザフスタンの証券市場で事業を展開している。
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