パナソニック エナジー、大阪に電池開発拠点 500人が集結

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  • パナソニック エナジーは大阪府門真市の「エナジー・イノベーション・スクエア」で本格稼働を開始した。
  • 6階建て、延べ床面積2万4500平方メートルの施設に約500人を集約した。
  • パナソニック エナジーは2023年度比で2030年度までに開発効率を2倍にする目標を掲げている。
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