ランド・ポール氏、トランプ政権の歳出削減・不正摘発で約37億ドルを指摘

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  • ランド・ポール氏は、連邦政府の無駄、不適切な加入登録、社会保障詐欺を対象とするトランプ政権の措置を強調した。
  • 歳出削減、見込み削減額、確認された無駄、不正による損失を合わせ、約37億ドルが挙げられた。
  • 2026年8月21日から9月18日までに、11の連邦管轄区で17人の被告が起訴された。
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